4月26日 南足柄市長を訪ね、ベルマーレフットサルクラブの表敬訪問がありました。昨年度から「競技性」「事業性」「社会性」の3本柱の目標を掲げ、5か年計画がスタートしています。2026-27シーズンには、アジア王者を目指すというスケールの大きな目標もあります。
池田しんいちもFAOという支援組織の一員として、ホームゲーム開催の手伝いなどに参加しています。ベルマーレフットサルクラブは3市8町をホームタウンとしていて、各地の議会議員の方がたとも連携することができています。
「社会性」というテーマでは、チーム全体が地域社会とのつながりを求めています。障害者福祉施設との農福連携事業、リサイクル事業、小児がん啓発事業、動物愛護事業などに取り組んでいます。これらは、地域の政治にもかかわる要素が多くあり、私自身が刺激をもらっています。
加藤南足柄市長、佐藤社長、伊久間監督、フィウーザ選手との記念写真です。
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